2009年09月01日

餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

社会人としては、恥ずかしいくらい数字にめっぽう弱い私。

最近は、会計に関する本を少しずつ読むようにしている。



タイトルが分かり易く引きつけられる・・・。

読書記録を。

本書の内容
「楽しく読める会計本」の一つ。
ビジネスストーリーで学ぶ会計の入門書とのこと。
ストーリーと会計を結びつけ、すんなり頭に入ってくるように書かれている。
会社を経営するという視点で読む会計の入門書。



本書からの気づき
スラスラと読めるけれども、私にはこの内容でも立ち止まって考えることが多く、理解するのに少し時間がかかった。
本当に何も分かっていないのだと痛感。

ただ、ストーリー自体が練り込まれていない感じがするので、読みモノと会計の基礎知識の説明がマッチしきれていない感覚が多少あった。

自分が会計を解っていないのと、ストーリーとしてあまり面白さを感じなかったので可もなく不可もない。

文学小説ではないので、表現に広がりなどは求めてはいけない。ということか。


この本をスタートとして会計について掘り下げてみようと思う。



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posted by おたま at 22:46| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントありがとうございます^^
結構本読んでいるね。
お元気そうで何よりです〜。
Posted by 森川圭 at 2009年09月04日 00:22
コメントありがとうございます^^

お元気で、お忙しそうで何よりです。
お仕事がんばってください。

お茶しましょう、お茶。
Posted by おたま at 2009年09月10日 16:13
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